MIアーシングボード 屋外用「田園」

世界初 MIアーシングボード

地電圧差を使う屋外用アーシングボード「田園」15000円

屋外用「田園」と室内用「庭園」の二種類があります。屋外用「田園」は室内でもご利用できます。



・屋外用MIアーシングボード「田園」 15000円

私たちの生活環境は人間が帯電しやすく、また帯電した電気を放電しにくくなってっています。

アスファルトに囲まれ、コンクリートの家に住み、大地に根差さないマンションや家やオフィスでの暮らしが一年中続きます。靴底も絶縁体で体は帯電する一方。アーシングの必要性は高まっており、愛好家もたくさん増えました。それはそれで有意義であり、今後もさらに発展してほしいと願うのは当然なのですが、アーシングにはさらに高度な方法があることは、あまり知られていません。

電気冷蔵庫やクーラーの横に、アースの取り付け口があります。その仕組みは大地にアース線を流して、冷蔵庫やクーラーから出る電流を大地に流す働きをしています。電圧は高い方から低い方に流れるので、危険な余剰電気を大地にアースすることで、確かに必要なものです。

私たちの体に帯電した電気も同様のやり方でアースすることは可能ですが、さらに地電圧差を利用すれば、単にアースだけでないフリー電子を大量に取り込めます。フリーエネルギーはギャップを利用して取り込むのですが、ギャップは小さいほど効果的です。もちろん、今の物理化学の話しではありません。フリーエネルギーの考えです。

私が発案したMIアーシングは、元は飯島先生及び、その関係者の先生方から学んだものです。それを応用して作られたのがMIアーシングボードです。アーシングとは、帯電を放出し、大地から電子エネルギーを取り込むといわれていますが、そこにギャップがあると、比較にならないレベルでの自由電子が取り込めると考えます。実際に測定できるものではないのですが、ご使用ののちの体感が何よりの証拠であり、フリーエネルギー理論にに即しています。

大地のギャップとは、地中の深さによる地電圧差があるのです。微生物でも大地の上に集まる微生物と深いところに集まる微生物には違いがあります。耕してはいけない、、、という農法がありますが、これは、微生物同士のつくるギャップ構造を壊してしまうためです。大地には放っておけば、自然とエネルギーを生む装置になっているわけなのです。地電圧差も同じです。

浅い地中と深い地中の二点にアース線をつなげ、拾う部位には金と銀に想定する二つの金属ギャップをこしらえます。

それを左右の足や左右の手に接触させることで、高度のアーシングが可能となります。二年にわたる多くの実験を終え、自信をもってお届けすることができるようになりました。私の感覚では、従来のアーシングの数十倍の効果はあると思っています。

MIアーシングボードに両足を乗せてアーシングし、時々両足を大地に直接つける形のアーシングに変更してみます。まず例外なく、大地ではアーシング抵抗感があり、MIアーシングボードに再び足を乗せると、すぐにスーッとした気持ちよい感覚が戻ります。電子の取り込み量及び、アーシング自体にまったく次元の違うものが実感できるためだと思われます。田園は主に屋外用となりますが、室内でもご利用いただけます。


屋外用MIアーシングボード「田園」のご使用方法

屋外でご使用になるのが一般的です。左右の電極棒を大地に刺して使います。右の銅板の電極棒を浅く大地に刺し、左のアルミ板の電極棒を地面の深いところに差し込みます。具体的な方法については詳しいご案内がありますのでご心配いりません。穴あけ用具も同封されています。

室内でもご使用いただけます。その場合は右足を銅板に、左足をアルミ板においてお使いいただきます。大地に電極は入りませんが、金属圧差により、そのギャップを用いたエネルギー補充ができます。(科学的な根拠はありません)



観測ポイント

金銀アーシング後の足取りは軽くなったでしょうか。頭はすっきりしたでしょうか。

元気になったでしょうか。目は見えやすくなったでしょうか。

アーシング結果を自己観察しながらお続けください。


販売価格 15,000円(内税)
型番 MIdenen

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